LUFIA in Rim_World

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No title

毎度毎度、参考にさせていただいてます(いくつか記事勝手にリンクflg)

ホント、ベラコラのキュアP販売はフォサとしては・・・「んー」な感じでふ(´・ω・`)
種族のことを考えればむしろ良いとは思うのですが、何故フォサのみに許されたリフレの価値がorz

しかし、あれですね・・・聖戦でライティング4↑だと重すぐるPCにはスラムエフェまで見ている余裕がないですよ。。。

2008.01.14  eidos  編集

No title

eidosさん>
PCの性能はどうしようも('A
キュアPについてはかなーり疑問が残りますな・・・
果たして良い方向へといってくれるのやら

2008.01.14  Lufia  編集

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指南書②【盾職をぶっころせ!②】

2008.01.13

category : 【RF_Online 諸記事】

次のUDにおいてキュアPの実装が確定されました。
デバフ漬けに悩むベラコラの遠近職の方には朗報でしょう。

逆にデバファーやグレネ使いにとっては厳しい現実がやってきそうですね。

【フォサは万能ではなくなる】わけです。

今までみたいに適当にデバフかけていた人は
おそらく報復精神あふれる遠近職に返り討ちにあうでしょう。
基本的にスキル全開の近接職に殴られるとフォサなんて轟沈します。
だからデバフがあるわけです・・・

そんな事にならないように自分の知識と戦術をキュアP実装を見据えてここに書き記します。

と、偉そうな事を書きましたが、今回は前回の続きと言う事でキュアPについては若干割愛というか目を瞑っている点があります。
とりあえずUD後にデバフの状況を調査しに多少潜伏するとは思われますがとりあえずデータ未収集につき現状対応モードで。
*一部キャラクター名を実名で公開している方があります。
不快に思われた場合はどうぞご苦情を・・・

今日のテーマは
②味方後衛ラインで暴れる高火力盾職への対応方法


まずこのSSをご覧ください


Resources0056.jpg


えーとLeychelさんごめんなさい。素材にさせていただきます・・・
他にSSがなかった・・・

BCU北丘付近でのベラコラの攻防戦中。

レーダーを見てもらうと分かると思いますがここは前線ではありません。
実際の前線はこの画面外の左上で行われています。

この場合Leychelさんはボムを投下すべく突入してきておりますが、これをベラ後衛を排除するために突撃してきたと仮定しましょう。

防御に自信のある盾職は(アクに多い)は敵前線を抜けて味方後衛ラインへ浸透してくる場合があります。この場合は特別な対処方法が必要です。

防衛目標
①味方後衛の保護
②前線ラインの維持


戦闘中イヤとなるほど聞く事が
「盾職は無視」と言う指示
理由は前回の①の記事に記載しているので省略しますが、逆に

盾職(近接職)を相手にせざるを得ない状況もあります。
これもその場合のひとつです。

そんなもの放っておけばいいではないかという人もいますので、もし放っておいたとします。
例ではありますがLeychel氏やエラン高原氏は武器が55武器(B?)です。
55武器の攻撃力は非常に高く、50B装備の後衛でも致命傷になる場合があります。
47装備以下の後衛はなおさら危険で放っておくと後衛の数が潰されて減っていきます。

減らないにしても狙われた後衛は狙われた事によりその盾職に対して応戦するor後方へ後退します。
すると前線での火力が減少し、前線が押され始めます。
こうなるともうアウト。一度下がり始めた前線は止めることは難しく敵は怒涛の進撃を始めるでしょう。
敗北への序曲です。
突入した盾職もミッションコンプリート!ホクホク顔できます。

仮にその人が応戦したとしても1VS1で浸透してくる高盾職を殺せる後衛等いませんし、周りがワラワラと応戦し始めるのも問題です。
特にウォロクやウィズなどが盾職と遊ぶ事になると前線の火力がかなりやばくなります。


長くなりましたが、そういった理由から浸透してきた盾職に対応する必要性があります。


では対応方法を

要は後退させるか無力化してしまえばいいわけです。
通常攻撃だけでは蚊が刺したようなもの(違うときもある)ですし、そんな状態の敵は放っておいて前線の維持に努めましょう。


①敵が突入してきた場合(まだ味方後衛を攻撃してない場合等)

敵は走ってきます。
おそらく両手武器か片手武器&盾装備でしょう。
遠隔なんて握ってくる人はいないだろ!

つい向かってくるのでスピンアウェブを掛けてしまいがちではありますがまずディスマンテルを掛けましょう。

ディス


これを掛けただけで180度Uターンして帰っていく方もいらっしゃいます。万々歳ですね。

はいそれですかで終わったら話にならないので続きを。

じゃあ次にここでスピンを・・・・・・。おっと待った今回はスピンは後回しです。
次は敵がベラコラならばソウルイクスクルード
Wind_OffensiveCancellation.gif

ついでにソーイングを併用して掛けておくとスキルの方を消せて良い感じです。
ディレイが早いので2発くらい打ち込んでおきましょう。

アクならばボディイクスクルードをかけます。目的は強化バフを剥ぎ取る事です。
消されても戦場のど真ん中ででのん気に掛けなおすわけにも行きませんからね。
Wind_IndividualCancellation.gif


そしてトドメにデュリングシーリングを打っておきます。
Aqua_Dulling.gif
Aqua_Seeling.gif


さてここまで掛ければ敵さんはほぼ無力化できるでしょう。
もし敵がこのまま殴ってくる場合はもう放置を。目的は達せられました。
敵さんはUターンして自陣に走って帰っていくかもしれません。
スピンを掛けない理由はそれを誘っているわけです。

アクの場合はキュアPでかなり早く消してくる場合があるので注意。



そして中にはスラムをしてDebuffとBuffを全部消してくる人がいます。
ここからが勝負です。

スラムのエフェクトを絶対に見逃さないように
ですのでデバフ漬けにしてもしばらくタゲったままにしておくとよいでしょう。
正面から対峙していると中々スラムをしてくれない場合があるのであえて射程内に捕らえたままにしておいて別の方向を向いて戦ってるふりをしておきスラムを誘うテクニックもあります。


盾職がスラムをすると、クラススキルも全て消滅します。当然盾職が次にする行動は300%クラススキルの掛けなおしです。これを防げるかが運命の分かれ目

盾職がクラススキルを掛けなおす前に瞬間差で

デソレイト


こいつ(デソレイト)を打ち込みます
タイミングはかなりシビアです。掛けなおす速度もかなり速いので慣れないと掛け負けるでしょう。

するとあら不思議。盾職はクラススキルを掛けなおす事ができなくなります。もう一度スラムをするにしてもスラムのディレイは24秒。その間は弱体化した防御力で敵の攻撃を受け続けることになります。
スラムのディレイが回復する頃にはデソレイトのディレイも当然回復しているので、またスラムしたら粘着して掛けなおしてあげればOKです。
特にコラはクラススキルの効果が非常に秀逸ですので、クラススキルの有無でかなり与ダメージが変化します。

こうなった盾職は防御に不安がでます。おそらく後退するか盾と片手武器に持ち替えることは必死です。片手武器では後衛と言えども早々沈まないでしょうし、留まろうとするならば先ほどのデバフコンボを打ち込んであげればOKです。



②敵が味方後衛を攻撃している場合

急ぐ必要があります。大まかな流れは①と同様ですがその前にすることがあります。

おそらく敵は両手武器を持って味方後衛を思いっきり殴っているでしょう。
その後衛がディスマンテル等で対抗してくれればよいのですが、側面から襲われた場合はベラの場合はヒールで精一杯、コラの場合は後退しようとする傾向があります。

それを発見した場合の対応方法について

まずウィークネスを打ち込みます。これがかなり重要です。
ディスマンテルよりも重要かもしれません。
Aqua_Weakness.gif


これはその盾職に対して
「これからあなたは攻撃されるんですよ」という警告を与えるためのものです。
いくら硬い盾職と言えども両手武器のままで耐える事は困難であり、攻撃を集中されると盾職は盾モードに切り替わります。これを狙っていきましょう。

続いてディスマンテルを掛けますが
ディス

土上級は結構ディレイ中である場合が多く、即座に打てないかもしれません
事は緊急を要しますので代用策をして

「全力で攻撃します」

与ダメを4桁出せる人ならば積極的に狙っていきましょう。
こうする事で敵に攻撃されているという心理的なプレッシャーを与える事ができるので早々を盾に持ち換えてくれる可能性が高まります。

どの近接職でもそうですが、一定以上の攻撃を集中されるとほぼ確実に盾に持ち替えますので火力を一気に落とす事ができます。
目的は後衛の保護ですので威嚇攻撃が重要になってきます。
如何に早く敵を防御モードに追い込むかが大切ですね。

無論延々と攻撃するのも無駄ですので盾モードに追い込めたならばさっさとデバフ漬けにしてお帰りいただきましょう。

この戦術は前線が崩壊あるいは敵の突撃で敵近接職が大挙して浸透してきた場合も有効です。一人でも多くの敵に盾を持たせる事で味方後衛の生存率を底上げします。
ウィークネスのディレイは非常に早いのである程度の人数までなら対応できるでしょう。

絶対に盾職は攻撃していけないというわけではないわけです。
時と場合による、TPOを意識して戦いましょう。


無論この対応策が絶対正しいわけではなく、ただ自分の経験と主観に基づいて考察しています。
前線の崩壊を防ぎ、少しでも戦況を有利にするために知恵を振り絞ってみました。



次回は普段と逆に遠近職の視点で、「Debufferと戦う」をお送りいたします。
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毎度毎度、参考にさせていただいてます(いくつか記事勝手にリンクflg)

ホント、ベラコラのキュアP販売はフォサとしては・・・「んー」な感じでふ(´・ω・`)
種族のことを考えればむしろ良いとは思うのですが、何故フォサのみに許されたリフレの価値がorz

しかし、あれですね・・・聖戦でライティング4↑だと重すぐるPCにはスラムエフェまで見ている余裕がないですよ。。。

2008.01.14  eidos  編集

No title

eidosさん>
PCの性能はどうしようも('A
キュアPについてはかなーり疑問が残りますな・・・
果たして良い方向へといってくれるのやら

2008.01.14  Lufia  編集

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